ToyBox
Presented by Thoru Yamamoto



AsistantPickle

DownLoad

3.07 MB


AsistPickleXmasVersion
AsistPickleCroutonVersion
AsistPickleCookieVersion
も一緒に入っています。



Pickle'sPocket

DownLoad

7.99 MB




CHAI

DownLoad

25.0 MB




TRASH

DownLoad

852 KB





このアプリは Infinite Macの中でのみ動作します。
(それからOldMacの実機www)

ウェブブラウザでInfinite Macに行きましょう
https://infinitemac.org/

そこにはMacOSのバージョンが
ずらりと並んでいるので
MacOS8.5を選んで"Run"ボタンをクリック。
マックのエミュレータが起動します。
(Kanjitalk7.5.3は日本語が使えますが、
 これらのアプリは動かないかもしれません)

ダウンロードした圧縮ファイル(.zip)を
ウェブブラウザ画面の中に
ドロップインします。

ドロップインしたファイルは自動で解凍され
デスクトップの”OutsideMac"フォルダの中の
"Download"フォルダに入っているはずです。
"ダウンロードしたのに入ってないよ"という場合は
"Download"フォルダを一度閉じて、
再び開いてみてください。
ちゃんと入っていると思います。

上記のファイルはデスクトップの"SaveHD"フォルダの中に
入れておきましょう。
Infinite Macはウェブブラウザのタブを閉じてしまうと
基本的に初期状態で起動するようです。
ファイルを"SaveHD"フォルダに入れておけば
また来た時にも使えるように保存しておいてくれます。
たぶん。

Macを使っている方はショートカットの"CMD+Q"をすると
ウェブブラウザが終了してしまうのでご注意ください。





AsistantPickle
ウェブブラウザにドロップインしたとき
ダイアログボックスが出ますが
"Eject"をクリックします。
デスクトップにディスクがマウントされますが
アンマウントすればいいです。

"SaveHD"にドロップインしてコピーします。
"AsistantPickle"のフォルダの中の
"AsistantPickle1.5.0"をダブルクリック。
AsistPickleXmasVersion
AsistPickleCroutonVersion
AsistPickleCookieVersion
も同様にダブルクリックで動きます。

メニューが文字化けするので終了は
メニューバーのアップルマークの隣が”File”
それを選ぶとすぐ”Quit cmdQ”です。



Pickle'sPocket
ダウンロードする時、以下のダイアログが出ます。
------------------------------------------------
このファイルのウイルススキャンを実行できません。
次のファイルは実行可能であり、
パソコンに損害を与える可能性があります。
「ppocket.img」(8.0M)
[このままダウンロード]
-----------------------------------------------
ウィルスは入っていませんのでご安心ください。
"このままダウンロード"をクリックします。

他の物と同様に"ppocket.img"ファイルをドロップインします。
デスクトップに"ディスクアイコン"がマウントされます。
ダブルクリックして開き、"P_ POCKET(PPC)"フォルダを
"SaveHD"にドロップインしてコピーします。
"P_ POCKET(PPC)"のフォルダの中の
"Pickle'sPocket"をダブルクリック。



CHAI
"SaveHD"にドロップインしてコピーします。
"chai"のフォルダの中の
そのまた"CHAI folder"フォルダーの中の
"CHAI.prj"をダブルクリックします。
ダイアログボックスが出てくるので
上の階層の"chai"を選び、
次に"CHAI CAN"
そして"box"を選びます

CHAI/CHAI CAN/box
です。
boxにたどり着ければOKです。



TRASH
"SaveHD"にドロップインしてコピーします。
"_TRASH"をダブルクリック
途中で中止したい場合は
画面上部真ん中に”QUIT"ボタンがあります。
(あまり目立たない)



いろいろ、グダグダですみませんです。







Merry Christmas & Happy New Year.

Special thanks to Matt Sephton & Infinite Mac